「カプセルホテル&サウナ北欧」を徹底レビュー!サウナもサ飯も最高!21種類のサウナ飯を写真付きで解説!

はじめに:「カプセルホテル&サウナ北欧」は“サウナーの聖地”

みなさんは「サウナの聖地」と聞いてどこを思い浮かべるだろうか。

人それぞれ思い浮かべる場所は違うかもしれないけど、街頭インタビューをしたら間違いなく上位に入ってくるであろう場所が、地方との玄関口、東京のJR上野駅から歩いて数分のところにある。

その場所は、ドラマ「サ道」において、主人公たちのホームグラウンドサウナの位置付けとなった場所であり、このドラマを見ている人なら、「あっ!この施設見たことある!」という人も多いのではないだろうか。

実はこの北欧はサウナ施設はもちろん良いのだが、特筆すべきこととして実は「サ飯」も非常に美味しいことで有名である。

俺は、サ飯で注文するのは主にラーメンなのだが、実は「北欧カレー」は具が大きくて非常に美味しいということで全国的に有名なサ飯ということを皆さんご存知だろうか。

この北欧カレーは一時期セブンイレブンとコラボしていて、近所で売られていたのに非常に驚いた記憶がある。

カレー屋さんじゃなくて、サウナ施設のカレーなのに、である。

これがいかに凄いことか想像してみてほしい。

この記事では、サウナ北欧がなぜ聖地と呼ばれているのかについて深く掘り下げていく。

いざ「カプセルホテル&サウナ北欧」へ!

前々から、この日のためにカプセルホテルを予約していた。

仕事が終わった後にそのまま電車に乗り、仕事着のまま電車に乗る。

「明日は休みだ!一週間の疲れを北欧で癒すぞ!」

こんなことを考えていると、仕事で疲れているはずなのに足取りは軽い。

電車を降り、上野駅から数分歩くと「サウナカプセル北欧」と書かれた赤い看板が見えてくる。

明るく光るその看板は、これから俺の心が明るくなることを暗示しているのだろうか。

なんてことを考えながら、ビルの中に入りエレベータに乗る。

まず、驚いたのがエレーベーターの壁一面にシールが貼ってあることだ。

最近では、熱波師さんが宣伝用のシールを作ってたりするのでそういったものであったり、インフルエンサーの同様のシールであったりと、エレベーターが「シールギャラリー」のようになっている。

さらに、エレベーターを降りた時にも無数の直筆サインが壁に飾られている。

誰もが知っている有名人の直筆サインもたくさん飾られている。

受付の儀

靴を脱ぎ、下駄箱に靴を入れ鍵をかける。

その鍵を正面の受付の人に渡す。

宿泊料金を先に支払うとロッカーの鍵が渡され、宿泊者用のロッカーはどうやら受付の右の方にあるエレベーターを使って下階に行くようだ。

このエレベータは、先程とは別のエレベーターとなる。

ちなみに一時利用者は受付左に進むとロッカーがある。

サウナで整う

ロッカーに荷物を置き脱衣した後、いざ、ととのいの場へ!

北欧のサウナは高温と中温の2種類用意されている。

高温サウナ

高温サウナは、3段構造となっているが、実際に座ることができるのは2段目と3段目。

入って正面のスペースと左側のスペースに座ることができる。

入って右側の壁には小窓がついており、中庭のようなものが見える。

壁は岩のようなブロックが積まれた構造になっていて、柔らかい光の照明がいくつか設置されているが、全体的に薄暗い。

左には、下から赤い光でライトアップされたサウナストーン。

テレビは見やすいように上方に設置されている。

何回か座る場所を変えて入って確認したのだが、2段目(入って右側)と3段目(入って左側)にそれぞれ温度計が設置されており、2段目は85度、3段目は110度を示していた。

温度計が示すように座る場所によって温度の感じ方がだいぶ違う。

ロウリュもできる仕様になっているのだが、何回か入ったうち、ロウリュをした人はいなかった。

中温サウナ

メディケーションサウナといってもいいかもしれない。

座ることができるのは、上段4名、下段3名の計7名。

宇宙を感じるようなサウンドが流れており、温度も80度くらいなので、ゆっくりと入ることができる。

水風呂

高温サウナの真隣に設置されており、動線はバッチリ。

15度くらいの水風呂はそれなりに深さがあり、7名ぐらいは入れるであろう広さがある。

サウナでバッチリ温めた体を水風呂で冷やした後はととのい椅子へ!

ととのい椅子

全部で20個ほどととのい椅子が用意されているので、「ととのい椅子が全部埋まってた(泣)」となることはない。

また、椅子の種類も寝っ転がれるタイプや、スポンジのようなものでできている枕付きのマットレスがあったりといくつかの種類が用意されている。

特筆すべきは、「トゴール の湯」という長方形の露天風呂があるのだが、それを囲むようにたくさんのととのい椅子が配置されていることだ。

実際に、ドラマ「サ道」で度々登場したこの場所でととのい椅子に座っていると、ととのう確率が段違いに高く感じる。

夜空を見上げれば、宇宙まで続く吹き抜け。

心地よい微風。

自分自身が浄化されていくような感覚に襲われる。

サウナ飯(ラーメン編)※チャーシューメン、味噌ラーメン、醤油ラーメン。

チャーシューメン

チャーシューが数枚のった、醤油スープのチャーシューメン
チャーシューメン

昔懐かしい味がする北欧のチャーシューメン。

ネギにシナチク、チャーシューが5枚入ったあっさり鶏がらスープのチャーシューメンは、ビールを飲んだ後の締めの1杯にもピッタリ!

北欧のメニュー全体に言えることなんだけど、普通盛りでも十分に量が多いので、例えば「ラーメンは外せないし、北欧カレーも食べたいし・・・」という欲張りさんは、北欧カレーに小サイズがあるのでそれを頼むと両方楽しめる。

味噌ラーメン

サウナ カプセル 北欧で提供される、野菜たっぷりの味噌ラーメン。
味噌ラーメン

実はこの味噌ラーメンはかなりおすすめ。

野菜たっぷりで、野菜自体炒めているので、野菜の香ばしさが引き立っている。

味噌ラーメンに美味しい野菜炒めが載っていると考えたらかなりお得ではないだろうか。

また、お得なだけでなく、この野菜の旨みがスープに溶け出ているのと同時に、野菜自体食べ応えがありヘルシー。

スープも味噌自体のコクをかなり感じられ美味しい。

量も普通盛りでも大盛りくらいの量があるので、他のメニューを頼むときは食べきれなくなる可能性があるので要注意。

醤油ラーメン

醤油スープにチャーシュー、ナルト、刻みねぎをのせた醤油ラーメン。
醤油ラーメン

あっさりラーメンが食べたいなら「醤油ラーメン」がおすすめ。

特徴は写真ではわからないのだけれど、「スイートコーン」が入っている。

レンゲでコーンをすくいながら、最後の一粒まで残さずに食べてほしい。

サウナ飯(おすすめマークがついてるメニュー)

サウナ飯(おすすめ編)ということで、各テーブルに置いてあるメニュー表を参考にどれにするか決めた。

ラーメン3種類全て制覇した俺が次に目をつけたのは、「おすすめ」と黄色いマークがついているメニューだ。

おすすめのマークがついている品は4品。

「北欧特製カレーライス」「若鶏の唐揚げ」「ポテトサラダ」「合鴨のスモーク」である。

北欧特製カレーライス

北欧のメニューで絶対に外せない一品。

サウナ&カプセルホテル北欧の北欧特製カレーライス。トレーの上に白ごはんと具だくさんのカレーが盛られ、卓上調味料と水とともに提供されている。
北欧カレー

セブンイレブンの期間限定のお弁当で「北欧カレー」が販売されていたぐらい、巷で評判で有名なカレーである。

詳しくは、北欧カレー専用のページを作ったのでそちらを参照してほしい。

若鶏の唐揚げ

北欧特製カレーライスを食べた後に、酒のつまみに頼んだ一品。

サウナ&カプセルホテル北欧の若鶏の唐揚げ。木目のカウンターに置かれた白い皿に、大ぶりの唐揚げとサラダ、マヨネーズ、レモンが盛り付けられている。
若鶏の唐揚げ

一言で言うならば「サクサクとしたライトな食感の唐揚げ」である。

唐揚げ特有の脂っこさなどはなく、胃がもたれることがなかった。

ポテトサラダ

酒のつまみに定番のポテトサラダ。

サウナ&カプセルホテル北欧のポテトサラダ。木目のカウンターに置かれた白い皿に、レタスと2玉のポテトサラダがきれいに盛り付けられている。
ポテトサラダ

写真を見てのとおり、アイスクリームでいうところの「ダブル」である。

ビールを飲みながら、箸で少しづつ摘んで楽しんだ。

合鴨のスモーク

これは個人的にもコスパ良く美味しくてオススメの1品。

この肉厚な鴨肉が5枚も盛られている。

サウナ北欧の人気メニュー「合鴨のスモーク」。厚切りの合鴨にブラックペッパーを振り、レタスサラダとレモンを添えたおつまみメニュー
合鴨のスモーク

ビールのつまみやタンパク質を補給したいときに最適なメニュー。

サウナ飯(「おすすめマーク」以外のメニュー)

チキンカツカレー

メニュー表には載っていない「おすすめメニュー」。

からくりを説明すると、各机に備え付けられているメニューのほかに、店内の黒板型の看板にいくつかのおすすめメニューが書かれている。

その中の一つが「チキンカツカレー」だ。

サウナ北欧のチキンカツカレー、サクサクのチキンカツに濃厚なカレーがかかり、ご飯と福神漬け、水と卓上調味料が並ぶ定食スタイルの一皿
チキンカツカレー

ここでいくつかの疑問が思い浮かぶ。

「北欧カレーとルーや具材やご飯の量は違うのか」

「オイルやスパイスの卓上調味料はついてくるのか」

答えは全て「YES」である。

北欧カレーに「熱々・サクサク」の揚げたてチキンカツがのったのがこのカレーだ。

お腹に余裕がある人はぜひ食べてみてほしい。

厚焼玉子

「甘く味付けしているタイプ」の厚焼玉子。

厚焼玉子に限ったことではないが、アツアツ、ホクホクの状態で提供されるのが嬉しい。

サウナ北欧の人気サイドメニュー「厚焼玉子」。アツアツでふんわりとした玉子焼きに大根おろしを添えて提供される。
厚焼玉子

個人的に、お酒が入った時のおつまみとして絶対に頼んでしまう鉄板メニューだ。

大根おろしがついてるところも地味に嬉しいポイント。

豚肉とキャベツの味噌炒め

いわゆる「回鍋肉(ホイコーロー)」をイメージするとわかりやすい。

たっぷりの野菜と豚肉を、濃いめに味付けした一品。

サウナ北欧の人気サイドメニュー「厚焼玉子」。アツアツでふんわりとした玉子焼きに大根おろしを添えて提供される。
豚肉とキャベツの味噌炒め

しょっぱめに味付けされ、味噌のコク、豚肉の旨み、キャベツの甘みが合わさって美味い。

白飯があったら無限にいけちゃうこと間違いなし。

もちろん、酒のつまみにも。

カレー南蛮(うどん)

「果たして、北欧のカレー南蛮の具は、北欧カレーの具を使っているのだろうか」という好奇心で頼んでみた一品。

サウナ北欧のカレー南蛮うどん。熱々のカレー出汁がうどんによく絡み、たっぷりの長ねぎがアクセントになった食べ応えのある一品。
カレー南蛮(うどん)

結論、写真の通り北欧カレーの具が使われている。

人参の具の大きさで一目で「北欧カレー」と判断できるのではないだろうか。

当たり前だが、お出汁を加えたカレー汁にしても、「北欧カレー」の面影が残っている。

カレーうどんて麺を啜るときにスープが跳ねちゃうのが気になるけど、館内着に着替えての食事なので跳ねを気にしないで食べられるのも嬉しいポイント。

「カレーを食べたいけど麺の気分なんだよな」という人にオススメの1品。

カレー南蛮(そば)

「カレー南蛮(うどん)を食べたなら、蕎麦も実食しなくては!」という好奇心で注文した。

結論、麺がうどんかそばかの違いだけなので、メニュー選びの参考にしてほしい。

カレー南蛮(そば)

それにしても北欧レストラン全般に言えることだが「ボリュームがあって美味しい。出来立ての熱々で提供してくれる」のが嬉しい。

北欧特製半カレーライス

北欧カレーの普通盛は大盛りに匹敵するので、他のメニューも楽しみたい人や食べきれないよという人には「半カレー」がオススメだ。

半カレーといっても普通盛くらいの量はある。

北欧(上野)の北欧特製半カレーライス。普通盛の量に匹敵する。
北欧特製半カレーライス

普通盛と同様に、卓上調味料(スパイスとオイル)もついてくるので味変も楽しめる。

冷やし中華 ※期間限定

「冷やし中華始めました」

夏の風物詩、冷やし中華を食べられる季節が到来。

カプセルホテル&サウナ北欧(上野)の冷やし中華。錦糸卵、きゅうり、チャーシュー、なるとなど具材が彩りよく盛り付けられた夏季限定メニュー。
冷やし中華

まず、色とりどりの具材が食欲をそそる。

冷やし中華には欠かせない。紅生姜、チャーシュー、きゅうり、錦糸卵、わかめに加えて、ナルトまで入っている。

キンキンに冷えた麺と具材を絡めながら、練りカラシでチビチビやっていく。

そして冷たいビールを間に朝んで喉を潤す。

サウナ後の熱った体をクールダウンするなら「冷やし中華」で間違いない。

鉄板餃子

メニュー表の左上に「鉄板餃子と生ビールの相性グッド!!」の文字と絵が描かれているのを見つけた。

前々から気になっていた鉄板餃子。

「ビールを飲むなら餃子が鉄板だぜ」とメニュー表が俺に注文を促す。

カプセルホテル&サウナ北欧(上野)の鉄板餃子。熱々の鉄板に6個の焼き餃子が並ぶ人気サイドメニュー。
鉄板餃子

鉄板で運ばれてくるので、熱々のまま食べることができる。

ビールとの相性もGOODであった。

豚キムチ

結論、ご飯が欲しくなる一品。

焼肉のタレのような甘辛い味付けに野菜もたっぷり。

付属のマヨネーズを絡めて食べても当たり前に美味い。

カプセルホテル&サウナ北欧(上野)の豚キムチ。甘辛い豚肉とキムチに新鮮なレタスを添えた、お酒にも合う人気メニュー。
豚キムチ

味付けは濃いめなので、酒のつまみにも。

揚げ出し豆腐

揚げ出し豆腐の周りの衣が一番好きだって人は多いのではないだろうか。

例に漏れず、俺もその一人だ。

熱々の衣をつゆに浸して食べれば、思わずニンマリ。

揚げ出し豆腐

練りワサビをちょびっとつけて、豆腐と一緒に口にほうばりながらビールをグビッ。

最後につゆを飲み干して完食。

北欧特製カレーライス(大盛)

これは大盛りではない、もはや特盛だ。

成人の男性でも、残してしまう人も出てくるであろう白飯とルーが皿の上で主張している。

カプセルホテル&サウナ北欧の北欧特製カレーライス(大盛)。もはや特盛と呼んでもいいくらいの量だ。
北欧特製カレーライス(大盛)

思う存分、カレーを楽しむことができる量なので、燻製オイルや発汗スパイスで味変しながら、カレーに溺れよう。

豆腐チゲ

鉄鍋の中に、たくさんのキムチと豆腐が入っている。

辛さは、辛さ耐性普通の俺でも食べられる普通の辛さ。

そのままで食べるのもいいが、白飯も一緒に注文してスープにドボンしてもうまいこと間違いなし。

カプセルホテル&サウナ北欧の豆腐チゲ。豆腐やキムチ、ニラなどが入った熱々の一品
豆腐チゲ

ナスのチーズ焼き

熱々の鉄板皿に、たくさんのチーズ・ナス・トマトソースが盛られており、これらをフォークで絡めとって食す。

カプセルホテル&サウナ北欧のナスのチーズ焼き。ナスにトマトソースとチーズを合わせて熱々に焼き上げた一品
ナスのチーズ焼き

ミートソースに近い味わいのソースとチーズ、ナスの相性が抜群の1品。

メニュー表には載っていない「おすすめメニュー」なので要注意。

ざるラーメン ※期間限定

夏にしか食べられない、季節を感じる1品。

カプセルホテル&サウナ北欧のざるラーメン。冷たい麺に刻み海苔をのせ、つけ汁と薬味を添えた一品
ざるラーメン

シンプルに冷え冷えの麺をめんつゆに入れて食べるスタイル。

薬味はネギとおろし生姜。

暑さで食欲がない時にも、あっさりと食べることができる。

カプセルホテルについて

北欧はカプセルホテルに宿泊することができる。

俺自身、北欧のカプセルホテルに何回も泊まっているけど、とても快適なので北欧を思う存分に楽しむなら宿泊をオススメしたい。

洗面台やトイレが混み合って使えないということはないし、清潔感もちゃんとある。

ゆっくりとサウナもサ飯も楽しむことができるし、早めに予約すれば曜日によっては5,000円弱で宿泊できるのでリーズナブルだ。

そして何よりもここだけの話だが「深夜のサウナ」がこれまた極上にいいのである。

深夜0時の極上サウナ体験

3時にチェックインして、サウナを楽しむ。

そして、サウナ後はサ飯を食べて腹ごしらえ。

食べ終わったらカプセルの中で、読書をしたりYouTubeを見ながらウトウトする。

そして、忘れてはいけないのがスマホのアラームを0時に設定することだ。

0時に起きてサウナに入るのだが、めちゃめちゃオススメな理由がいくつかある。

・深夜なので人が少ない。

・外気浴で「都会の静寂」を感じられる。昼間とはまた別の外気浴を体験できる。じっくり考えごとをするのに最適なシチュエーション。

・冬場は深夜の気温が下がるので、浴場に霧が発生して幻想的な空間になる。

おまけ(上野恩賜公園の夜桜とサウナ&カプセルホテル北欧の提灯)※2026年3月

桜の花が咲く頃、全国的に有名な上野恩賜公園にはたくさんの人が訪れる。

この時期は、ただでさえ人の多い上野がさらに賑わいを見せる。

夜桜を見ようと公園を訪れると「サウナ&カプセルホテル北欧」の提灯を発見した。

上野の夜桜と提灯の灯り。サウナ北欧の提灯が赤く照らされ、満開の桜が幻想的に浮かび上がる夜の風景
「サウナ&カプセルホテル北欧の提灯」と「満開の夜桜」

地域に貢献し、地域に愛される施設なのだろうと感じた1シーンであった。

総括(まとめ)

・都会のど真ん中で味わえる「外気浴」は唯一無二。

・ととのい椅子がたくさんあり、混雑時でも椅子が埋まることはまずない。本物の外気浴を体験できる。

・サ飯がうまい!北欧カレーももちろん、ラーメンのレベルも高い!

・サ飯でオススメの組み合わせは、「味噌ラーメン」と「北欧カレー(ハーフサイズ)」。

・ラーメン全3種類を食べた中で、一番のおすすめは「味噌ラーメン。」

・宿泊者だけの豪華特典「深夜のサ活サイコー!」。深夜0時以降が特にオススメ。

・個人的には宿泊してサウナもサ飯も思いっきり楽しみたい。

・朝ラーメンをキメるなら24時間営業の「一蘭アトレ山下口店。」👇

上野・御徒町界隈おすすめ(サウナ・ラーメン)

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